父が手伝っている湯河原の親戚の農園へ、蜜柑狩りのお手伝いへ行って来ました。
蜜柑畑から見える海。
向こうに見えるのは真鶴半島。
サブさんも頑張ります。
「1本の木にこれだけ実がなるなんて、
蜜柑てわけわかんねぇ〜!」
出荷分はすでに収穫済みで、規格外の大きさのものやちょっとだけ皮にキズがあって売り物にならないものなどを、黙々と摘み取ります。
お手伝いとして役に立ったのか微妙な位、たくさんの蜜柑と、レモンやキウイなどをお土産にもらって帰ってきました。
摘んでも摘んでも、まだまだたくさんの橙色の実。
今期中にまだ行かなければということなので、また着いていこうかなと画策中…。

運搬用の線路を発見。
高いところからはこれで運んできます。
